リターニングだからこそ叶う、完璧な目元リフト!
一般の眉下切開とは違う
「フォックスブロウリフト」
目尻を上げるだけでは、本当の「垂れ目」は変わりません。
垂れ下がった外側のまぶた・眼輪筋・眉を一緒に整える、
リターニングのフォックスブロウリフトです。
骨格の問題で諦めていたあなたに、
リターニング整形外科が希望をお届けします。
リターニングだからこそ叶う、 完璧な目元リフト!
一般の眉下切開とは違う
「フォックスブロウリフト」
アメブロで詳しく ➡
目尻を上げるだけでは、本当の「垂れ目」は変わりません。垂れ下がった外側のまぶた・眼輪筋・眉を一緒に整える、リターニングのフォックスブロウリフトです。骨格の問題で諦めていたあなたに、リターニング整形外科が希望をお届けします。
Returning Signature — Fox Brow Lift
フォックスブロウリフトとは?
フォックスブロウリフトは、外側のまぶたのたるみに対し、皮膚だけでなく眼輪筋まで引き上げて骨膜へ固定する目元リフトです。 一般的な眉下切開のように余った皮膚を切除するだけではなく、外側が垂れる原因を分析し、筋肉から整えることが特徴です。 さらに、眉骨(アイホール)の突出がリフトを妨げる場合には、眉骨シェービングを併用し、皮膚・筋肉・骨格まで総合的に整えることができます。
デザイン
外側・眉尻中心
アプローチ
皮膚+眼輪筋
固定方法
眼輪筋を骨膜固定
骨格への対応
眉骨削り併用可能
併用手術
フォックスアイ・額リフト
デザイン / アプローチ
外側・眉尻中心 /
皮膚+眼輪筋
Which Level Are You?
あなたの瞼の症状に
必要なのは、「どこまで?」
目尻が下がって見える原因は、外眼角だけとは限りません。
「下がった目尻」だけを見ても、答えは見つかりません。原因を見極めることで、必要なアプローチが変わります。
Level 01
外側下垂のたるみ
一般的な眉下切開
Level 02
皮膚+眼輪筋下垂
フォックスブロウリフト Fox Brow Lift
Level 03
+眉毛の位置が低い
フォックスブロウリフト+額リフト Fox Brow Lift+額挙上
Level 04
眼輪筋下垂+眉骨の突出
フォックスブロウリフト+眉骨シェービング Fox Brow Lift+アイホール削り
Why Eyelids Droop from the Outer Corner ?
なぜ、まぶたは「外側」から
垂れやすい?
老化のサインが最も表れやすいのは、目元の外側です。なぜ外側のまぶたが下がるのか、
その理由と解決策を解剖学的な観点から詳しくご説明いたします。
前頭筋
↑ 眉を上げる力
(眉を上に持ち上げる筋肉)
眉毛の外側
上げる前頭筋がない
(外側は存在しない前頭筋)
眼輪筋
↓ 眉を下げる力
(外側には眼輪筋だけ存在)
どうして外側のまぶたが下がるの?
眉を上げる力(前頭筋)は、中央〜内側に多く集まっています。
外側には前頭筋が少ないため、眉を上げる力が弱い部分になります。
一方で、目を閉じる筋肉(眼輪筋)は外側に向かって引っ張る力が働きます。
その結果、外側のまぶたや眉尻が
下がりやすく、たるみやすくなります。
上げる力が弱い
下げる力が強い
眉尻側は上方向へ持ち上げる力が弱い一方で、
眼輪筋による下方向への力は働き続けます。
この差で、眉尻から外側のまぶたは
たるみが起こりやすいです。
💡フォックスブロウリフトは、筋肉のバランスを整えて、外側をしっかりリフトします。
Why Skin Removal Alone Is Not Enough
そのため、皮膚を切除するだけ
では不十分です。
たるんだ皮膚のみを切除する手術のため、代償作用が失われ、目と眉の間隔が狭くなります。
皮膚を多く切除しても、まぶたの改善効果が十分でない場合があります。
①手術前(代償作用)
眉が代償作用により
位置が上がっている状態
②皮膚切除
たるんだ皮膚を切除
③手術直後
代償作用が消え
眉が下がる
④回復後
目と眉の間隔が狭まり
まぶたのたるみ改善効果が
十分でない場合がある
VS
(眼輪筋リフティング+固定)
単純にたるんだ皮膚を切除するだけでなく、下垂した眼輪筋を引き上げて骨膜に固定するため、
眉が下がることなく、固定位置に応じて引き上げ効果も得られます。
①手術前(代償作用)
眉が代償作用により
位置が上がっている状態
②眼輪筋リフティング
たるんだ眼輪筋を引き上げ
眼輪筋リフティングを実施
③骨膜固定
眼輪筋を内側から
骨膜に固定
④回復後
目と眉の間隔が維持され
自然で明瞭な
目元への改善効果
✔ 代償作用が生じない
✔ 皮膚切除は最小限、または不要
A Clear Comparison
一目でわかる、施術の違い
眉下切開
フォックス
ブロウリフト
デザイン
眉頭から
眉尻まで
眉の中央から
眉尻まで
眼輪筋剥離
骨膜固定
目と眉の間隔
狭くなる
維持
または拡大
Fox Brow Lift Surgical Procedure
【キム・ヨンウ院長 執刀】
剥離後に眼輪筋を引き上げることで、下がっていた
外側ラインが一直線に引き上がる様子を確認できます。
Beyond Skin Removal
「皮膚を取る」 のか。
「下がった組織を上げる」 のか。
細かな違いまで見極めることが、
自然な目元につながります。
リターニング整形外科では、
皮膚・筋肉・眉の位置や下垂の程度・骨格まで
細かく確認し、お一人おひとりの目元を
丁寧に診断します。
FOX EYE + BROW LIFT CASE
フォックスブロウリフトの
多様な症例
BEFORE
【フォックスブロウリフトのみ】
AFTER
›
BEFORE
【フォックスアイ+ブロウリフト+目尻復元】
AFTER
›
BEFORE
【フォックスアイ+ブロウリフト+目頭復元】
AFTER
›
BEFORE
【フォックスアイ+ブロウリフト+目頭再手術】
AFTER
›
BEFORE
【フォックスアイ+ブロウリフト】
AFTER
›
But
それでも、上がりにくい
場合があります。
目の手術を繰り返しても改善しない、まぶたが下がって見えるその理由は、
眉骨の突出にあるかもしれません。
外側が途切れる二重
眼球密着の問題
くぼみ目(アイホール)
男性的印象
二重ラインが眉骨で止まってしまい、外側のラインが短く途切れてしまう
眼球よりも眉骨が突出しているため、まぶたが眼球に密着しない外反症(Coaptation error)
上まぶたの脂肪移植だけでは改善が難しい、深く落ち窪んで見えるアイホール
骨格が際立ち、男性的で強い印象に見えてしまう
Various Approaches to Lifting
リフティングを妨げる眉骨、
シェービング手術方法
眉骨(アーチ型眉)が原因で、様々な術式が存在します。
その中でもリターニング整形外科は、傷跡を最小限に抑え、最もアプローチしやすい最適な方法を採用しています。
切開部位とアプローチ位置
額切開
外側眉下切開
傷跡が隠しやすい
頭頂部からのアプローチのため、精度が落ちる
眉に直接アプローチするため、精度が高い
頭皮を切らなく、安全
額切開
傷跡が隠しやすい
頭頂部からのアプローチのため、精度が落ちる
外側眉下切開
眉に直接アプローチするため、精度が高い
頭皮を切らなく、安全
フォックスブロウリフト眉骨削り
Surgical Procedure
【キム・ヨンウ院長 執刀】
フォックスブロウリフトの切開創から、
アイホール削りを行なっている手術映像です。
Before
After
アイホール削り前
アイホール削り後
骨手術
輪郭手術(2種/3種)
顎先手術(T字骨切り)
眉骨削り
リフティング
切開リフト
魔女顎リフト、二重顎筋肉縫縮
フォックスブロウリフト(眼輪筋リフト)
フォックスブロウリフトの切開創で行えるため、眉骨削りのために新たな傷跡を作る必要はありません。
重要なのは、骨が減った分だけ軟部組織と筋肉はそのまま残るという点です。骨を削る手術には、必ずリフティング手術を併用する必要があります。
FOX EYE + BROW LIFT + FOREHEAD BONE CASE
フォックスアイ+ブロウリフト
+眉骨削り 症例
BEFORE
【フォックスアイ+ブロウリフト+眉骨削り側面】
AFTER
BEFORE
AFTER
【フォックスアイ+ブロウリフト+眉骨削り側面】
眉骨削り前後CT写真
眉骨削り前後CT写真
フォックスブロウリフト
こんな方におすすめします。
外側のまぶたがたるみ、目元が重く見える場合
眉尻が下がり、疲れた・老けた印象に見える場合
一般的な眉下切開だけでは、外側のたるみ改善が不十分な場合
すでに眉下切開を受けている、または目と眉の距離が狭く、皮膚切除だけではまぶたの若返りに限界がある場合
眉骨(アイホール)の突出により、まぶたや眉のリフトが妨げられている場合
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