その“少し”が、美しさの差になる。
存在感のない鼻
「鼻翼挙上」
下がって見える鼻翼の位置をわずかに持ち上げることで、
鼻全体のバランスと洗練された印象を整える手術です。
鼻の存在感を強調するのではなく、
本来の美しさを引き立てることを目指します。
その“少し”が、美しさの差になる。
存在感のない鼻
「鼻翼挙上」
アメブロで詳しく ➡
下がって見える鼻翼の位置をわずかに持ち上げることで、鼻全体のバランスと洗練された印象を整える手術です。鼻の存在感を強調するのではなく、本来の美しさを引き立てることを目指します。
Returning Signature — Alar Lift
鼻翼挙上(鼻翼挙上術)とは?
垂れた鼻翼を引き上げ、もったりして見えていた鼻の下部のラインを洗練させる手術です。
鼻翼が下がって鼻柱を隠してしまうと、鼻が低く鈍く見えやすくなります。
リターニング整形外科の鼻翼挙上は、精密な挙上によって隠れた鼻柱を1〜2mm程度露出させ、
どの角度から見ても立体感のある理想的な鼻ラインを完成させます。
手術時間
30分
麻酔方法
睡眠
入院治療
必要なし
抜糸
14日
回復期間
7日〜14日
抜糸 / 回復期間
14日 / 7日〜14日
Alar Base Reduction, Candidate Guide
リターニング整形外科
鼻翼挙上術 推奨対象
丸みが強く厚みのある小鼻の皮膚
小鼻の下垂または左右非対称
鼻柱後退のある拘縮鼻
小鼻の下垂がある竜鼻
Alar Base Lift, Before & After
リターニング整形外科
鼻翼挙上 症例
Columella & Alar Relationship, ACR
リターニング整形外科 鼻柱・鼻翼 位置関係(ACR)
理想的な鼻翼と鼻柱の相関関係によるACR、
最も理想的な鼻の比率
鼻柱より鼻翼が下がった形態の
三角点で矯正が必要な状態
鼻翼から鼻柱まで
バランスの取れた三角点を成す状態
Returning Plastic Surgery
リターニング 鼻整形ディテール
理想的な側面
鼻孔・鼻翼の形状
Alar Lift, Ideal Side Profile
リターニング整形外科 理想的な側面 鼻翼の形
下垂した鼻翼を引き上げて重たい印象を改善し、隠れた鼻柱ラインを引き出して洗練された鼻比率を完成させます。
下方に下垂した形態の鼻翼で
矯正が必要な状態
鼻翼まで理想的な角度で
調和のとれた仕上がり
Alar Ptosis Correction, Surgical Technique
01. 鼻翼下垂の改善 手術方法
内側の微細切開で傷跡の心配を軽減し、下垂した
鼻翼を弾力的にリフティングします。
鼻翼内側の粘膜微細切開により手術痕を隠し、
鼻翼の根本的な位置を精密に整えます。
重たく下垂したラインを引き上げて隠れた鼻柱を際立たせ、
どの角度から見ても立体感のある洗練された横顔を完成させます。
Alar Thickness Reduction, Surgical Technique
02. 鼻翼の厚み改善 手術方法
鼻翼基部組織の精密な切除により、ボリュームを
軽減しスリムな鼻先ラインを完成させます。
鼻翼ラインの皮膚を微細に切除し、
鼻翼全体の面積と厚みを根本的に縮小します。
厚みのある組織を除去してボリュームを軽減し、
鼻先までシャープで洗練されたシルエットへ改善します。
Returning Plastic Surgery
傷跡の心配がないディテール、
リターニング鼻翼挙上
微細切開と精密な縫合で、
手術の痕跡を消し鼻翼の黄金比だけを残します。
精密な微細切開の後、
丁寧な縫合により傷跡の心配がない
リターニング鼻翼挙上
存在感ない鼻のための鼻翼挙上
こんな方におすすめします。
小鼻が丸みを帯び、厚みがあるため縮小したい場合
鼻翼が垂れ下がり、鼻の穴の形が美しくない場合
鼻柱が凹んで、ACR比率(鼻柱と鼻翼のバランス)が崩れている場合
鼻整形でACR比率を整え、存在感のない自然な鼻を希望する場合
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