リターニング整形外科 自家肋軟骨 鼻再手術

もう一度、美しさを信じるために。

自家肋軟骨
「鼻再手術」

再手術は、失敗をやり直すためだけのものではありません。
理想に近づくために、そしてこれから先の美しさのために。
自家肋軟骨による再建で、
見た目だけでなく、土台から丁寧に整えていきます。

アメブロで詳しく ➡
リターニング整形外科 自家肋軟骨 鼻再手術

もう一度、美しさを信じるために。

自家肋軟骨
「鼻再手術」

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再手術は、失敗をやり直すためだけのものではありません。理想に近づくために、そしてこれから先の美しさのために。自家肋軟骨による再建で、見た目だけでなく、土台から丁寧に整えていきます。

自家肋軟骨鼻整形韓国

Returning Signature
— Costal Cartilage Revision Rhinoplasty

自家肋軟骨による鼻再手術とは?

自家肋軟骨による鼻再手術は、拘縮鼻や短い鼻で十分な延長が必要な場合、鼻の支持構造が弱く補強が必要な場合などに適用できる手術方法です。
肋軟骨は他の自家組織より硬度に優れ、丈夫な支持構造を作ることができ、
十分な量の軟骨を採取できるため、鼻の再手術に効果的に使用することができます。

手術時間


2時間〜3時間

麻酔方法


睡眠OR全身

入院治療


必要なし

抜糸


10~14日後

回復期間


14日後

抜糸 / 回復期間


10~14日後 / 14日後

Autologous Rib Cartilage Revision Rhinoplasty

自家肋骨鼻再手術
リターニング整形外科だけの特別さ

炎症・副作用、異物反応を最小化する鼻整形カウンセリング

炎症・副作用、
異物反応を最小化

人工補形物を使用しないため、
炎症や副作用、異物反応を
最小限に抑えることができます。

自然で立体的な鼻ラインを実現した鼻整形症例

自然で立体的な鼻ライン

耐久性に優れた自家肋軟骨で、
垂れ下がりの心配なく
自然で美しい鼻ラインを形成します。

十分な軟骨量と強固な支持力を確保する自家肋軟骨採取

十分な軟骨量の確保、
強固な支持力

豊富な軟骨量と強固な支持力により、
再び高く整った鼻ラインを
実現します。

炎症・副作用、異物反応を最小化する鼻整形カウンセリング

炎症・副作用、異物反応を最小化

人工補形物を使用しないため、炎症や副作用、異物反応を最小限に抑えることができます。

自然で立体的な鼻ラインを実現した鼻整形症例

自然で立体的な鼻ライン

耐久性に優れた自家肋軟骨で、垂れ下がりの心配なく自然で美しい鼻ラインを形成します。

十分な軟骨量と強固な支持力を確保する自家肋軟骨採取

十分な軟骨量の確保、強固な支持力

豊富な軟骨量と強固な支持力により、再び高く整った鼻ラインを実現します。

Autologous Rib Cartilage Rhinoplasty Merit

自家肋骨鼻整形の長所

MERIT 01
01

鼻の炎症および
トラブルを緩和

MERIT 02
02

顔全体の
立体感アップ

MERIT 03
03

自然で
安定した鼻ライン

MERIT 04
04

生着後の
半永久的な持続性

Advantages

肋軟骨の長所

01

生体組織であるため、炎症や異物感などの副作用が起こる可能性が非常に低くなります。

02

鼻中隔軟骨や耳軟骨と比較して十分な量を確保でき、強度にも優れています。

03

必要に応じてさまざまな用途に活用することが可能です。

04

拘縮鼻や短鼻の矯正における鼻柱支柱としても非常に優れた効果を発揮します。

肋軟骨採取部位

Returning Plastic Surgery Difference

自家肋軟骨と寄贈肋軟骨の違い

寄贈肋軟骨
VS
自家肋軟骨
他者のご遺体から採取した胸部軟骨を指し、免疫反応を防ぐための放射線処理により、軟骨組織内の軟骨細胞を除去したうえで使用しています。
軟骨の種類
ご自身の体の肋骨先端にある軟骨を自家肋軟骨といいます。鼻整形に必要な量を採取することができ、一般的に第6〜10肋軟骨がよく使用されています。
・軟骨採取のための追加手術が不要です。
・そのため、軟骨採取による傷跡が残りません。
長所
・人工補形物と比べて副作用のリスクが低くなります。
・十分な量を確保できるため、鼻先から鼻筋まで幅広く改善が可能です。
・必要な軟骨量に応じて費用負担が増加します。
・自家肋軟骨と比較して感染のリスクがあります。
短所
・軟骨採取のための追加手術が必要です。
・胸部下方にわずかな傷跡が残ります。
軟骨の種類
寄贈肋軟骨
他者のご遺体から採取した胸部軟骨で、放射線処理により軟骨細胞を除去したうえで使用します。
自家肋軟骨
ご自身の肋骨先端の軟骨で、一般的に第6〜10肋軟骨が使用されます。
長所
寄贈肋軟骨
軟骨採取のための追加手術が不要で、傷跡が残りません。
自家肋軟骨
副作用のリスクが低く、鼻先から鼻筋まで幅広く改善できます。
短所
寄贈肋軟骨
軟骨量に応じて費用負担が増加し、感染リスクがあります。
自家肋軟骨
採取のための追加手術が必要で、胸部下方にわずかな傷跡が残ります。

Autologous Rib Cartilage, Revision Rhinoplasty

リターニング整形外科
自家肋軟骨鼻再手術 手術方法

再手術の場合、時期もまた重要であり、一般的に1次手術後、十分な回復期間を経て鼻の組織が安定し、
皮膚組織が柔らかくなる時点である6ヶ月以降に受けることをお勧めしております。

胸下部を通じた肋軟骨採取 2cm最小切開
STEP 01

胸下部の切開による肋軟骨採取

胸下部の2cm最小切開により、
必要な量の自家軟骨を採取します。

採取した肋軟骨のデザインと整形
STEP 02

採取した肋軟骨のデザインと整形

採取した肋軟骨を患者様の鼻の状態に合わせて
デザインし、精密に切除・調整します。

鼻に挿入されていた補形物の除去
STEP 03

鼻に挿入された補形物の除去

初回手術で使用された材料や瘢痕組織を、
丁寧に剥離しながらきれいに除去します。

肋軟骨を用いた鼻柱支柱強化と鼻先形成
STEP 04

最適にデザインされた肋軟骨の挿入

鼻柱および鼻先部位に精密に調整した肋軟骨を挿入します。
お一人おひとりの状態とご希望に合わせて補形物を使用します。

胸下部を通じた肋軟骨採取 2cm最小切開
STEP 01

胸下部の切開による肋軟骨採取

胸下部の2cm最小切開により、必要な量の自家軟骨を採取します。

採取した肋軟骨のデザインと整形
STEP 02

採取した肋軟骨のデザインと整形

採取した肋軟骨を患者様の鼻の状態に合わせてデザインし、精密に切除・調整します。

鼻に挿入されていた補形物の除去
STEP 03

鼻に挿入された補形物の除去

初回手術で使用された材料や瘢痕組織を、丁寧に剥離しながらきれいに除去します。

肋軟骨を用いた鼻柱支柱強化と鼻先形成
STEP 04

最適にデザインされた肋軟骨の挿入

鼻柱および鼻先部位に精密に調整した肋軟骨を挿入します。お一人おひとりの状態とご希望に合わせて補形物を使用します。

!

鼻整形手術時、
3D CT撮影
による精密な分析

3D CTを用いて鼻の外部だけでなく内部構造まで
詳細に把握し、手術計画を立案・実施します。

01

鼻の骨格構造、鼻中隔軟骨、彎曲の程度などを分析

02

精密かつ詳細な手術計画の立案

03

手術時間の短縮

鼻整形手術のための3D CT撮影機器
肋骨鼻整形

自家肋軟骨鼻再手術

こんな方におすすめします。

01

複数回の手術により鼻の支持力が弱くなっている場合

02

十分な自家軟骨を確保するのが難しい場合

03

人工補形物に対する異物反応がある場合

04

大きく歪んだ鼻や、拘縮鼻でお悩みの場合

05

華やかで高さのある鼻を希望される場合